ギフト通信

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【ミキ通信:まだまだ間に合う!!残暑お見舞いは8月末まで🎐】

  • 2026.08.20

いつもありがとうございます!
相模原のギフトショップ ミキです🎁

一般的に8/7立秋を越えてからは『残暑お見舞い』となります。
「残暑」は、暦の上で「立秋」(秋の始まり)を迎える8月7~8日ころ(その年によって変わる)以降を指しますが、そもそも「暑さが残る時期」という意味なので、はっきりとした終わりの日付は決められていません。「残暑」は「暦が秋になっても暑さが続く時期」とされており、おおむね8月いっぱい、暑さが長引く年には9月に入っても残暑とされることがあります。

これを念頭に置くと、残暑見舞いを贈る時期は「2025年8月7日(立秋の日)~8月31日」となります。

また本投稿2枚目の画像は、
『もらって嬉しかった残暑お見舞いランキング』(ギフト総合研究所調べ)となります!

調査では、もらってうれしい暑中見舞い・残暑見舞いの上位に「カタログギフト」が挙がりました。同じ時期に実施した「お中元」の調査では2位だったカタログギフトが、暑中見舞い・残暑見舞いでは1位(洋菓子)を上回る結果となりました。また、お中元の調査で10位だった「調味料・食用油・缶詰」がランク外となり、新たに「和菓子」「洗剤などの生活雑貨」が入りました。
「洋菓子」や「ハム・ソーセージなどの肉加工品」といった定番食品が順位を下げ、「カタログギフト」や「商品券・ギフトカード」など自分で好きなものを選べるギフトが上位に入りました。「ジュース・お茶・コーヒー」「フルーツ」など、夏らしくみずみずしい品がランクアップしているのも特徴です。お中元でさまざまな品を受け取った後でも重複しにくいことや、暑い時期に好まれることが、選ばれる理由と考えられます。

まだまだ残暑お見舞い間に合いますよ!
急なご入用でもミキにお任せあれ😊

#残暑お見舞い
#もらって嬉しいギフト

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